ヤンヤンつけボーの歴史や生産国!昔のパッケージや名前の改名いつ?昭和からあるの?

ヤンヤンつけボー 歴史

明治から発売されている「ヤンヤンつけボー」はいつから販売されているのでしょうか?

ヤンヤンつけボーの歴史や生産国、昔のパッケージなどを調査してみました!

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ヤンヤンつけボーの歴史や生産国!昭和からあるの?

ヤンヤンつけボーの歴史

ヤンヤンつけボーは、1979年に明治から発売されたお菓子です。

今でこそ似たお菓子が多く販売されていますが、スティック状のクラッカーを、付属のチョコクリームやトッピングにつけて食べるというのは当時は珍しいタイプのお菓子でした。

ヤンヤンつけボーの生産国

ヤンヤンつけボーは明治が販売しているお菓子ですが、生産はシンガポールにあるグループ会社「メイジセイカ・シンガポール」で行われています。

そのため、コロナ禍には海外からの輸入が難しくなった結果、日本での販売を中止していた時期もありました。

発売から40年以上と、長い歴史のあるお菓子なんですね!

ヤンヤンつけボーは生産終了したの!?噂の真相を下記で解説しています。

ヤンヤンつけボーの昔のパッケージや名前は?

ヤンヤンつけボーの昔の名前は?改名はいつ?

ヤンヤンつけボーは、発売当初は「つけチョコヤンヤン」という名前で販売されていました。

改名時期ははっきりとは分かりませんでしたが、改名されてからしばらく時間が経っているようです。

両方の名前についている「ヤンヤン」の由来として有力な説は2つあると言われています。

「ヤンヤン」の由来は?
  • 美味しいという意味の「Yummy(ヤミー)」からきている
  • 若いという意味の「Young(ヤング)」からきている

発売当初は若い女性をターゲットにしたお菓子だったようなので、可愛い響きなのも納得ですね!

また、これは噂程度ではありますが、パッケージのパンダの名前がヤンヤンなのでは?という説もあるようです!

ヤンヤンつけボーの昔のパッケージ

つけチョコヤンヤン時代のパッケージは、現在のパッケージよりおしゃれなイメージです。

表記も英語表記になっており、ターゲットの違いが分かりますね!

ちなみに、現在のパッケージはコチラです!

ヤンヤンつけボー パッケージ
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お馴染みの可愛いパンダのキャラクターも、新パッケージから登場したようです!

ヤンヤンつけボーに似たやつ、パクリ並みの商品をこちらでまとめましたのでご参考にしてください。

ヤンヤンつけボーは小さくなった?サイズが変わったの?

ヤンヤンつけボーについて調査していると、サイズが小さくなった?という口コミが多くみられました。

ただ、サイズが変更されているという情報は見つかりませんでした。

ヤンヤンつけボーが小さくなったのではなく、我々が大きくなったということですね!

ヤンヤンつけボーの値段は値上がりしているのか、価格推移を調査しましたのでご参考にしてください。

ヤンヤンつけボーの歴史について知恵袋などによくある質問4選

昭和ヤンヤンつけボーの昔の名前は?

ヤンヤンつけボーは、発売当初は「つけチョコヤンヤン」という名前で販売されていました。

ヤンヤンつけボー 何年から?

ヤンヤンつけボーは、1979年(昭和54年)から発売されているお菓子です。

ヤンヤンつけぼーの日はいつか?

ヤンヤンつけボーを販売している明治は、11月11日をヤンヤンつけボーの日と定めています。

「ヤンヤン」とはどういう意味ですか?

ヤンヤンの由来として有力な説は2つあり、「Yammy(ヤミー)」と「Young(ヤング)」です。

まとめ

ヤンヤンつけぼーは、1979年(昭和54年)から販売されており、発売当初は「つけチョコヤンヤン」という名前で販売されていたようです!

名称とパッケージに変更が加えられていますが、発売から40年以上もの間、人気のお菓子ということが分かりました!

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